2016年12月8日木曜日

耐火金庫

突然ですが、鑑定済みのアンティークコインはスラブというプラスチックのケースに入っています。
個人的にはゆくゆくはビロードのクッションに載せて眺めていたいとか妄想していたのでちょっと残念です。
が、裸の状態で買うと傷つける恐れや偽物掴む可能性もあるので最初のうちはこっちの方がいいのだと思います。
持っているのが五万円程度の5フランなどのプチプラなコインなのでまだいらなそうですが(たぶん二時間耐久の本気の金庫なら持ってるのより高い)耐火金庫はどこのサイトや書籍でも勧めてるようです。
こんなんとか
Amazonでも沢山扱ってますがふと気になったこと。
プラスチックは紙の発火点より低い温度で溶けだす
紙類の無事は保証しててもプラスチックはどうなのか?ということで電子メディアの耐火実験もしてるのの方がいいのかもしれません。
高価なコレクションをしている人の保管方法は聞きたいけど用心深くて持っていることも教えてもらえなそう。

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